社会を支え、
未来へ無限の夢を紡ぐ。
HIROXIAは、ロジスティクス事業とアセットオペレーションを通じ、
“今の社会を支える力” と “未来をひらく力” の両方を育ててきました。
私たちが向き合うのは、単なる物流や不動産ではなく、人・産業・地域・社会・文化がより豊かにめぐっていくためのインフラという「しくみ」そのもの。
そのインフラには、無限の夢と可能性が宿っています。
HIROXIAは、その可能性を見出し、形にし、未来へつないでいきます。
今もこれからも
“動き続けるインフラ”を
生み出し、育てる力。
社会生活を支えるインフラは、道路や倉庫のような “ハード” だけでも、
運用や管理といった “ソフト” だけでもありません。
両者が有機的に結びつき、時代に合わせて姿を変えながら動き続ける、大きな「しくみ」そのものです。
この「しくみ」には、無限の可能性と、夢と希望が広がっています。
HIROXIAは、流れを設計するロジスティクスと
「土地や空間(建物等)」を生かすアセットオペレーションという二つの領域を軸に、
社会に新しい循環を生む“動的なインフラ”を創造・運用してきました。
これらは独立しながらも響き合い、既存の枠を超えて夢と希望がある
“未来の社会基盤”を形づくる力へと変わっていきます。
事業紹介
液体から始まり、
あらゆるモノの
最適な流れをつくり、
社会の安全と循環を支える。
多種多様な液体品の特性に応じて、保管・運送・特殊作業・品質管理・分析までを一気通貫で担うロジスティクス事業は、社会生活を成り立たせる重要な“流れの基盤”をつくっています。
扱う領域は化学品にとどまらず、化粧品原料・食品原料など、生活に密接したあらゆるモノへと広がっています。
ロジスティクスとは、ただモノを運ぶことではありません。
情報・温度・安全性・状態を正確にコントロールしながら、社会のしくみ全体を支えるインフラとして機能する力そのものです。
この事業には、“無限の可能性を秘めた未来をつくる力” が宿っています。
HIROXIAはその可能性を発掘し、常に新しい価値と存在感の創出に挑み続けます。
丸善株式会社
土地と空間を、
未来へつながる
“器”に変えていく。
都市や郊外でのストレージ開発をはじめ、柔軟なアセットオペレーションを通じて、日々の暮らしと社会に“ゆとり”と“安心”、そして“楽しみ”を提供する空間価値を創出しています。
現代社会では、人々の暮らし方や働き方の変化に合わせて、インフラの役割も多様化し続けます。
土地や空間の力を引き出し、未来の希望と夢を育むインフラへとつなげていく。
それが、この事業が担う我々の役割です。
プライベートボックス
変わり続けながら、あり続ける。
インフラ(しくみ)を創造し
秘められた力を引き出す。
HIROXIAが向き合うインフラとは、社会生活を支える最低限の基盤ではなく、
人々の夢や可能性を未来へ紡ぐ「広義の社会システム/人・社会そのもの」です。
この領域は、時代とともに形を変えながら広がっていきます。
そこには常に、無限の夢と希望が存在します。
HIROXIAの強みは、ロジスティクスとアセットオペレーションという異なる専門性を“挑戦する精神” と “誠実な姿勢” で結び合わせ、単一事業では生み出せない価値の循環を創り出してきたこと。
私たちは、現状維持のための安定ではなく、未来をひらくための進化を選び続けてきました。
その歩みこそが、HIROXIAが創造する“次のインフラ”の原動力であり、最大の強みです。